商品紹介

ふわふわのタオルでおすすめな「おぅ!えーやん」

みなさんはバスタオルを買うときどのように選んでいますか?

ここ!というこだわりがある方もいれば、なんとなくで選んでる方もいるかと思います。
調べによると、バスタオル選びでもっとも多くの人がこだわるポイントは「肌ざわり」ということらしいです。確かにお風呂上り、柔らかくてふわふわなバスタオルに包まれると幸せな気持ちになりますよね。

タオルで癒されたこと、実は僕、あるんですよね。
小さな「幸せ」と「癒し」もたらすふわふわなバスタオル、

それが、

「おぅ!えーやん」

ふわふわタオルの「おぅ!えーやん」ってどんなタオル?

  1. 経験豊富なタオル職人が集結して苦労の末、完成したタオル
  2. 「ふわふわ」な癒しの触り心地・「もう濡れてない!!」驚きの吸水性・
    「もう乾いたの!?」の主婦の味方の乾きやすさがウリ
  3. 大阪製ブランドに選ばれたタオル⇒紹介記事はこちら
  4. 京都産の糸を使っている
    契約上、新興タオル以外がこの糸を使うことはできませんので
    オーバーに言うと「世界でここでしか作っていないタオル」
  5. 泉佐野市の歴史ある、新興タオルが製造している
  6. 使った瞬間に関西人ならおそらく「おぅ!えーやん!」って言ってるタオル

「おぅ!えーやん」タオル通販ページ 432円から

どうして!?タオルがふわふわ?

おぅ!えーやんのバスタオルに使われているのは「オフセットヤーン」という特殊2層構造糸です。この糸は一度作った芯糸の上から、もう一度逆方向に撚りをかけながら外糸をつむぐという特殊な方法でできています。これにより芯糸と外糸の間に空気の層が生まれ、仕上がりがふわふわになるのです!
「オフセットヤーン」はもともとニット用に作られた糸なので、柔らかさや風合いは独特の感覚です。 しかしその分取扱いが難しく、タオルに活かすまでには経験が豊富な職人による多く数えきれないぐらいの試行錯誤がありました。

そんな、手間を惜しまない技術の集結により、「おぅ!えーやん」タオルは心地よい肌触りを実現しています!

ふわふわ以外に優れたとこもあるタオル!吸水性も抜群

「おぅ!えーやん」タオルのメリットは肌触りだけではありません。
吸水性も抜群で、タオルが肌に触れた瞬間水分を吸い取ってくれます。
肌を”拭く”というより、肌に”当てる”だけでサラサラになるので、敏感肌の方や赤ちゃんが使うバスタオルとしてもおすすめです。
さらに、肌触りを重視するならパイルは長い方がおすすめですが、通常の糸でロングパイルにすると捻れて硬くなり徐々に吸収力がなくなってしまいます。対して「オフセットヤーン」はロングパイルにしてもねじれにくく、いつまでも柔らかく吸水性が持続します。
バスタオルとして嬉しい抜群な吸水性と肌触りを損なわず、長く使うことが出来るのです。

ふわふわタオルから、触り心地の良さに癒されて、素敵な1日を

毎日使うバスタオルを少し特別なものにするだけで、お肌も気持ちも心地よくなります!
そろそろお家のバスタオルを買い替えようかな?と思っている方は、ぜひ一度このふわふわ感を味わってみてはいかがでしょうか。

「おぅ!えーやん」タオル通販ページ 432円から

日記

タオル切り絵(貼り絵)のイベント

先週の土日、西宮の阪急さんで、切り絵(貼り絵)イベントを行いました。
予想を上回る方々に楽しんでいただき、とても嬉しかったです!!
実は、土曜日が終わった時点で日曜日の材料が無くなってしまい、
急遽土曜日に材料を追加調達し、日曜日にも皆さんに楽しんでいただくことができました。
当日、材料が足りず、お断りしてしまった方には大変申し訳ありませんでした。
次回以降のイベントでは、より多くの方に楽しんでいただけるよう多めにご用意させていただきます♪

Read more “タオル切り絵(貼り絵)のイベント”

タオルを長持ちさせたい

タオルを長持ちさせるには?

たくさん種類がある中から選んだタオル!
お気に入りは出来るだけ長持ちさせたいですよね。
そこで今回は、タオルを長持ちさせられるお洗濯の方法をご紹介します。

一番いいのは、たっぷりの水で洗うこと

タオルにとっていい洗濯は、洗濯機にたくさん詰め込みすぎず、たっぷりの水を使ってすすぎもたくさん回数を行うこと。
少ない水でぎゅうぎゅうの状態だと、タオルが他の洗濯物とこすれてしまい、傷んだり毛羽落ちしてしまう原因になります。
洗うときはゆったりと余裕を持たせましょう。

タオルを洗うときに、柔軟剤は控えて

一般的なお洗濯でふわふわな肌ざわりのために使われるのが、柔軟剤です。
しかしタオルに柔軟剤を毎日使い続けるのは、実はよくありません。
柔軟剤はタオルの表面を整え柔らかくしますが、繊維自体をやわらかくするものではないので、使いすぎると水を吸いにくくなったり、繊維が滑って抜けやすくなる毛羽落ちの原因になります。
タオルは柔軟剤を使用しなくても十分なやわらかさが保てます。毎日使うのではなく、使い込んでタオルが硬くなったかな?感じたら使うと効果があります。
また、蛍光剤や塩素系漂白剤も避けるようにしましょう。

タオルが濡れたままの状態は避ける

タオルつけ置きしたり、濡れたままで放置してしまうと雑菌が繁殖し、ニオイやカビの原因になります。
お気に入りのタオルが生乾き臭によって台無しになったら悲しいです。濡れている状態はなるべく避け、お洗濯が終わったらすぐに干すようにしましょう。

タオルを干すときは、ほぐしてから

脱水が終わったら干す前にタオルを広げるか2つに折って20回ほどパンパンと振り、形を整えてあげてください。こうするとパイルに空気がたっぷり当たって繊維が立ち、乾いたときふっくらとした肌ざわりのタオルになります。

風通しの良いところで、タオルを干す

できるだけ直射日光を避け、風通しの良いところで陰干しするとタオルが空気を取り込みふわふわと柔らかくなります。
太陽の光には殺菌作用がありますが、その反面タオルの色をあせさせたり、生地を弱めてしまいゴワゴワする原因になることがあります。

お気に入りのタオルと快適な生活を!

買ったときの心地よさは、小さなポイントを抑えることで長持ちさせることが出来ます。ふんわりと心地のよいタオルを、長く快適に使ってあげてください!

タオルの選び方

コスパの良いタオルって?

毎日使うタオル。
選ぶときは肌ざわりや機能性をこだわってる方も多いかと思います。
プラスして毎日使うものだからこそ、自分のタイミングで買い換えられるコスパの良さがあれば最高ですよね。
本当にコスパの良いタオルとはどんなものでしょう?

コスパの良いタオルの条件は?

まず、皆さんが良いなと感じるタオルはどんなものでしょうか?
肌触りがふわふわ、よく水を吸ってくれる、すぐ乾いてくれる……などなどポイントがあると思います。
これらのポイントに、一般的なコスパの良さを決める基準である”安く買えて長く使える”が当てはまれば、それがコスパの良いタオルの条件と言えるのではないでしょうか。
また、タオルは長く使えるだけではなく、洗濯をしたあとも買ったばかりのときの肌触りが長く続いてくれることも大切になってきます。

大事なのは価格と質のバランス

コスパを考える上でまず気になるのが価格です。タオルの価格は100均で買えるものからホテルに置いてあるような高級品まで大きく幅があります。
安いタオルはコスト面では良いですが、表面が固くなりやすいというデメリットがあります。
少し高くてもその分長く快適に使うことが出来ればコスパは満たされることになりますので、コスパを重視するなら価格と質とのバランスが大切になってきます。

肌触りと機能性はゆずれない!

タオルは肌触りがなめらかでふわふわであれば、それだけなんともいえない満足感がありますよね。
また、タオルを選ぶ上で欠かせないのが吸水性です。特にバスタオルは体を拭いた瞬間すぐに水分を吸い取ってくれたら、毎日の湯上りの気持ちよさが格段に違います!
タオルを使ったときの快適さが毎日続くこともコスパを上げる大きなポイントになります。

コスパを求めるなら、快適に長く使えるタオルを

タオルにコスパを求めるならいつもより少しお金をかけて、質の良いものを使ってみましょう。いいタオルは洗濯をしてもボロボロになりにくく肌触りが保たれ、結果的に長く快適に使うことが出来るのでおすすめです。

タオルの選び方

タオルの選び方ーあなたはどんなタオルの選び方しますか?ー

お風呂上り、スポーツのあと、お手拭き、掃除……生活の様々なシーンで必要になってくるタオル。
毎日使うものなので、用途に合わせて出来るだけ使い心地の良いものを見つけたいですよね。
今回はぴったりの一枚を見つけるためのに選び方のポイントを紹介します。

【厚さから見るタオルのメリットデメリット】

一般的には薄いタオルの方が安く、厚いタオルの方が高いです。
そうなると厚い方が良いタオルと思われがちですが、実はそうでもありません。用途によっては生地の厚いタオルより、薄いタオルのほうが使いやすいことだってあります。

厚みのあるタオル

しっかりとした厚みのあるタオルは肌触りがモコモコしていてとても気持ちが良く、濡れた身体や髪を拭くにはぴったりです。
しかし厚みのある分重く、持ち運ぶには少々かさばってしまいます。
ホテルや旅館で厚手のバスタオルと中手のフェイスタオルがセットになっていることが多いのは、長い距離を持ち運ぶこと目的としていない分、使い心地を重視しているためです。

薄手のタオル

濡れた状態で使うタオルを厚手にしてしまえば、絞りにくい、乾きにくいなどのデメリットがあるので、こちらには薄いタオルが向いています。
たとえばおしぼりタオルは水を含んだ状態で使いやすい仕様とサイズを持ち、絞りやすく、乾きも早く作られていることが多いです。

【種類別のポイント】

日常生活でよく使われていると言えば、バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、スポーツタオルなどでしょう。一般的なタオルだけでこれだけの種類があります。
先ほどの厚さによるメリットデメリットにプラスして、吸水性や持続性などの機能も踏まえて選ぶと、目的にぴったりと合ったタオルを見つけることが出来ます。

バスタオル

生地は厚めで肌触りがよく、吸水性に優れたもの選びましょう。ある程度大きさがあった方が水分をよく吸ってくれるので使いやすいです。洗濯しても肌触りが保たれる持続性があれば長く使いことが出来ます。

フェイスタオル

バスタオルと同じく、肌触りが良く吸水性に優れているものがおすすめです。洗顔用であればあまり大きさにはこだわらなくてもいいですが、短すぎず細すぎないものを選べばタオルハンガーに掛ける手拭きタオルとして使うこともできます。

ハンドタオル

外出先で活躍するハンドタオルは、持ち運びやすい大きさでデザイン面でも気に入ったものを選ぶといいでしょう。

スポーツタオル

フェイスタオルでも汗拭き用として使えますが、首に掛けると少し短めになります。額の汗を拭うのであれば十分な長さがあったほうが使いやすくなります。吸水性があり、邪魔にならないように幅が細いものがおすすめです。

【タオル選びは用途に合わせて】

種類のあるタオルも、特徴が分かれば欲しいものが見つかりやすくなります。
よく選んで自分にぴったりの一枚を見つけましょう。

タオルの選び方

安いタオルと高いタオルの違いって何?

生活のいろいろな場面で活躍してくれるタオル。
誰でも日常的に使うものですが、100均で売られているお手頃なものから、最高級ホテルで使われているようなブランドタオルまでたくさんあります。
そんなタオルの高い安いの値段の違いは、一体どこから来ているのでしょうか?

【いちばんの違いはやっぱり品質】

タオルは綿から作られることがほとんどですが、綿には希少性によってランクがあります。希少性の高い綿を使っていれば、かかるコストも高くなるのです。
高いタオルのほとんどは安価なタオルと比べて品質がよく、吸水性や持続性などの機能にも優れています。タオルを選ぶとなったとき、価格は品質を知る上でひとつの基準にできるのです。
しかし、いちばん高いタオルがいちばん吸水性に優れているかといったらそうではないので、それぞれのタオルの特徴をよく調べることも大切です。

【ブランドやこだわりによる付加価値】

数万円の価格が付いた高級ブランドタオルの場合は、信頼により確立されたブランドという付加価値がついているのでその分高額になってきます。
また企業が熟練の職人さんと協力して生まれたタオルであったり、厳しい審査基準をクリアしたタオルであれば、それだけの付加価値がつきます。こだわって高品質な綿を使ったり、熟年の技術によって織り込まれたタオルは仕上がりも品質も良いものが多いです。
そのこだわりや付加価値の分、お値段も高くなってきます。

【特に差が出るのは洗濯のあと】

高いタオルと安いタオル、数万円の差があるのならともかく、1000円くらいの差であれば見た感じや触っただけではそこまで違いが分からないかもしれません。
しかし、タオルを洗濯してみるとその差は明らかになります。

安いタオルは洗濯のたびに硬く、ごわごわとした質感になるものがほとんどです。
しかし、高いタオルは洗濯しても肌ざわりが変わらず、それどころか肌ざわりが良くなっていくものもあります。
タオルは毎日洗濯する人も多いので、そのたびにこれだけ差が出てくるのであれば、同じタオルを快適に使い続けられる期間もだいぶ変わってきます。

品質にこだわるかこだわらないかでタオルの寿命は大きく変わるのです。

【毎日快適にタオルを使うために】

高いタオルと安いタオル、すこしお金をかけるかかけないかで毎日の気持ち良さは違ってきます。
今まで消耗品だからとこだわりを持っていなかったのであれば、次にタオルを新しくするときは数万円とまではいかなくても、いつもより少しこだわりのあるタオルを選んでみてはいかがでしょうか。
実は、タオル職人は吸水性、肌触り、分厚さなどにこだわり、様々な種類のタオルを製造しています。